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折本和司、若松みずき=詐欺に加担する弁護士たち

新垣氏の会見に佐村河内氏の代理人が反論「耳が聞こえないのは本当だろうと思っている」



ゴーストライターを使っていたとされる
佐村河内 守氏(50)の代理人の弁護士が、
6日午後6時すぎ、取材に応じた。

弁護士は「ご本人(佐村河内氏)が、
耳が聞こえないのは本当だろうと思っている。
まず障害者手帳も、わたしたちも確認しています。
彼の場合は、唇の動きがゆっくりなので、
会話は手話など使わずとも成り立つと。
(ゴーストライターをしていた新垣 隆氏の会見を聞いた?)
ご本人は聞いていません。あ、聞けるわけないんですが。
ご本人と奥さんは、それを見ているということはないです。

]



『新垣氏が「私の感覚では耳が聞こえないと感じたことは一度もありません」と、佐村河内氏は耳が聞こえていたとする発言をしたことについて、

代理人は「ご本人が耳が聞こえないのは本当だろうと思っています」と反論。 』




詐欺師が作曲してないと認めた後も、
「健常者と変わらない」と事実を話した

新垣 隆を

攻撃していた弁護士たち。



障害者=善。との思い込みがこびりついており正常な判断の出来ない弁護士たち。

こういった弁護士みたいな人間がいるから、

佐村河内はこの詐称を作り出したのだろう。



本当に曲が良い曲だと思った人なら、作曲が佐村某だろうが新垣隆だろうが、
関係ないはずで、良い曲を作った作曲者の新垣隆を良い作曲家と認めればいいだけの話。
弁護士のように詐欺師に加担して新垣隆を批判する必要はないはず。


またこれらの曲が今後もし廃れたなら、良い曲だと支持していた人々は、曲ではなく
「耳が聞こえないのに名曲を作った。」
という作られたキャラクターが好きだっただけで、
音楽なんてどうでも良かった人々がファンだったという事でしょう。

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