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税金を無駄遣いする皇族

簡単にコピペの博士論文でさえ学位がとれる大学を落第する女王さま。
留学先を男遊びで中退して金を無駄にしても、
最後は税金で優雅な生活の面倒を見てもらえるのがわかってるから、
下半身だけでなく頭もたるんでおられるのか?
特例で駄目ならさらなる特別対応(裏口卒業w)を要求するか、
もしくは卒業するために同じ大学の先輩である小保方晴子博士を雇われてはどうでしょうか。



エディンバラ大中退の承子さま 早稲田大でも「落第予定」【承子さま】

『女性宮家創設』論議にあたり、未婚の女性皇族8人がいま、クローズアップされている。歴代天皇の子供と孫を”内親王”、それより遠い関係の方を”女王”と呼ぶ。宮家当主の範囲を内親王までにするのか、それとも女王までにするのかは、現在も検討中だ。

”女王”の称号を持つ女性皇族は5人。いずれも大正天皇のひ孫にあたる。三笠宮寛仁親王の長女・彬子さま(30)と二女・瑶子さま(28)。そして、高円宮妃久子さまが民間への降嫁を見越して教育をされているという、承子さま(26)、典子さま(23)、絢子さま(21)だ。

「久子さまも、薨去された高円宮憲仁さまも、『電車に乗ったり、買い物をしたり、何でも一般の人と同じようにできなければ、お嫁に行ってから困るでしょう』と常々おっしゃっていました」(高円宮家の知人)

長女・承子さまは約4年間、イギリスのエディンバラ大学に留学されたが卒業は叶わずご帰国。その後、’08年9月に早稲田大学国際教養学部に入学され、現在は4年生だ。英国留学中はミクシィへキャンパスライフや自らの恋愛を赤裸々につづり、”奔放なプリンセス”のイメージが強いが、ワセダでの日々も波乱に満ちているようだ。

「国際教養学部は卒業するまでに1年間の海外留学が必要になります。しかし大学が特例を認め、海外留学をしなくても卒業資格が与えられることになっていました」(宮内庁関係者)

しかし、それでも承子さまの9月ご卒業はこのままでは難しいという。早稲田大学関係者はこう嘆息する。

「残念ながら、承子さまは取得されていない単位が多く、今秋の卒業はほぼ不可能です。秋以降も大学に通われると伺っています……」』
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